| O脚 28歳女性 家事手伝い 愁訴の発生時期⇒中学生 |
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   |
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測定部位
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施術前
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施術後
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差異
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| ヒップ周囲 |
84.3
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79.9
|
-4.4
|
| 太もも間 |
3.8
|
1.5
|
-2.3
|
| ひざ間 |
5.6
|
1.3
|
-4.3
|
| ふくらはぎ間 |
4.5
|
1.5
|
-3.0
|
| 足首間 |
2.3
|
0.7
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-1.6
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所 見
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| 仙腸関節不整により骨盤が拡がり、左右の坐骨の間隔も広く、股関節不整により大転子が出て、ヒップが横に張りだしている状態。片足に重心を置くことが多かったようで、特に、右脚の湾曲が激しい。腰椎1番・5番の不整により、胸腰筋膜部位の痛みを生じる。
<主訴> 冷え症・生理不順・首と肩のコリ・腰痛 |
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| O脚 30歳男性 自営業 愁訴の発生時期⇒中学3年 |
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測定部位
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施術前
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施術後
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差異
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| 太もも間 |
2.8
|
0.9
|
-1.9
|
| ひざ間 |
8.9
|
4.2
|
-4.7
|
| ふくらはぎ間 |
6.0
|
2.7
|
-3.3
|
| 足首間 |
2.0
|
0.7
|
-1.3
|
腸骨陵水平線
差異 |
2.0
|
0.7
|
-1.3
|
膝関節水平線
差異 |
1.0
|
0.4
|
-0.6
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所 見
|
| 仙腸関節・股関節・膝関節不整から、ヤコビ氏線と左右の膝を結ぶ横断面が、地面と水平でなく高低差を生じている。膝蓋骨・脛骨・腓骨が歪み、特に、膝の間が大きく離れている。また足根骨・中足骨の歪みもあり、外重心で内くるぶしがつかない。側面は猫背姿勢を呈し、立位時の体重のかけ方が悪い傾向にある。
<主訴> 特に無し |
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   |
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測定部位
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施術前
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施術後
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差異
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| 太もも間 |
0
|
0
|
-0
|
| ひざ間 |
1.0
|
1.4
|
+0.4
|
| ふくらはぎ間 |
6.0
|
1.7
|
-4.3
|
| 足首間 |
10.7
|
4.1
|
-6.6
|
腸骨陵水平線
差異 |
1.6
|
0.7
|
-0.9
|
膝関節水平線
差異 |
0.9
|
0.4
|
-0.5
|
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所 見
|
| 二次性徴期の中学生時期に、肥満と運動部の過激な練習で、大腿骨頭・膝への負担が大きくかかり、その時期から、足の変形が目立ち始めるが、放置。股関節・膝関節の不整で、本来、正面向きである膝蓋骨が外側を向き、内もも〜膝まで密接し、内くるぶし間が大きく離れた状態である。胸椎3番・仙腸関節に不整あり。
<主訴> 肩コリ・背中のコリ |
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| 姿勢(脊柱S字ライン関連) 25歳女性 会社員 愁訴の発生時期⇒数年前 |
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   |
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測定部位
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施術前
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施術後
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差異
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| 前頭断面線差異 |
10.2
|
1.5
|
-8.7
|
| 胸椎5番角度 |
-7
|
-1
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+6
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| 腰椎3番角度 |
-5
|
-1
|
+4
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所 見
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| 直立位の側面から見て、前頭断面線(耳から地面を結ぶ重心線)が、大きく前方に移行し、脊柱S字ラインの湾曲不整。腹筋群の力が弱く、ネコ背・出腹・バストとヒップが下垂し、胸部よりも腹部が前方に張り出している。
<主訴> 頭痛・肩コリ・腰痛・生理痛 |
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| 姿勢(脊柱側湾関連) 31歳女性 主婦 愁訴の発生時期⇒小学生 |
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   |
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測定部位
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施術前
|
施術後
|
差異
|
| 肩峰水平線差異
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1.9
|
0.4
|
-1.5
|
腸骨陵水平線
差異 |
2.2
|
0.6
|
-1.6
|
膝関節水平線
差異 |
0.8
|
0.4
|
-3.5
|
| 前面正中線差異 |
3.9
|
0.4
|
-3.5
|
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|
所 見
|
| 直立位の背面から見て、脊柱棘突起を結ぶ線が胸椎6番に向かって右へ蛇行し、そこから、腰椎2番に向かって左へ蛇行し、更に、仙骨に向かって右へ蛇行して、逆S字の脊柱側湾の形状を呈す。左右の肩峰と腸骨稜を結ぶ横断面が地面と水平でなく、左右の肩甲骨に高低差が確認できる。ウエスト〜ヒップにかけては、右側のくびれが強く、左側は寸胴気味。右肩甲骨下角と右腸骨稜上角の間隔が狭く、ここに筋肉痛が生じている。また、側面から見ると、右肩甲骨下角が突起している。胸椎・腰椎・仙腸関節の不整。
<主訴> 冷え性・便秘・生理痛・首こり・肩こり・腰痛 |
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| 姿勢(身長関連) 29歳女性 主婦 愁訴の発生時期⇒高校生 |
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   |
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|
測定部位
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施術前
|
施術後
|
差異
|
肩峰水平線
差異 |
1.4
|
0.5
|
-0.9
|
腸骨陵水平線
差異 |
2.3
|
0.6
|
-1.7
|
膝関節水平線
差異 |
1.1
|
0.5
|
-0.6
|
| 身長 |
161.2
|
164.7
|
+3.5
|
| 股下(足の長さ) |
68.7
|
70.8
|
+2.1
|
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所 見
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| 本来の身長より、背が低くなっている。立位正面から見て、脊柱棘突起を結ぶ線が胸椎5番に向かって右へ蛇行し、そこから、腰椎2番に向かって左へ蛇行し、更に、仙骨に向かって右へ蛇行し、脊柱の側湾を呈す。肩峰と腸骨稜と膝蓋骨を結ぶ横断面が地面と水平でなく、左右の肩・腰・膝に、高低差が確認できる。重心が右に振れ、傾斜するように立っている。また、立位側面から見て、前頭断面線(耳から地面を結ぶ重心線)の、仙骨の傾斜が大きく、腰のそり返りがある。胸椎・腰椎・仙腸関節不整と、左右の手足の長短、O脚を生じている。
<主訴> 肩コリ・腰痛・便秘・生理痛・生理不順・下肢のムクミ |
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| 代謝(内臓脂肪型肥満) 35歳女性 会社員 愁訴の発生時期⇒5年前 |
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   |
りんごのように
上半身に脂肪がつきやすい体型の
内臓脂肪型肥満

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測定部位
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施術前
|
施術後
|
差異
|
| ウエスト |
84.5
|
77.0
|
-7.5
|
| 下腹部 |
104.5
|
96.3
|
-8.2
|
| ヒップ |
104.5
|
98.2
|
-6.3
|
| ふともも |
63.9
|
59.5
|
-4.4
|
| ひざ上 |
43.9
|
41.8
|
-2.1
|
| ふくらはぎ |
39.3
|
37.6
|
-1.7
|
| 足首 |
23.9
|
23.0
|
-0.9
|
| 体重 |
71.8
|
66.0
|
-5.8
|
| 体脂肪 |
36
|
32
|
-4.0
|
|
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所 見
|
| 欧米人に多い、俗にリンゴ型と呼ばれる、腹部に内臓脂肪のつきやすい肥満体型。ストレスによる過食も重なり、摂取カロリーが、一日の最低必要限カロリー値を超過。また、栄養バランスも余り良くない状態。骨盤の歪み・X脚・運動不足もあり、代謝も悪く、血液・リンパ液の循環も思わしくないようである。
<主訴> 頭痛・首〜背中のコリ・腰痛・下肢のムクミ・便秘・冷え症・のぼせ症・不眠症・ストレス |
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| 代謝(皮下脂肪型肥満) 25歳女性 会社員 愁訴の発生時期⇒5年前 |
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   |
洋ナシのように
下半身に脂肪がつきやすい体型の
皮下脂肪型肥満

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測定部位
|
施術前
|
施術後
|
差異
|
| ウエスト |
66.2
|
63.1
|
-3.1
|
| 下腹部 |
78.5
|
74.2
|
-4.3
|
| ヒップ |
99.3
|
93.7
|
-5.6
|
| ふともも |
55.4
|
52.4
|
-3.0
|
| ひざ上 |
38.5
|
35.9
|
-2.6
|
| ふくらはぎ |
35.0
|
33.0
|
-2.0
|
| 足首 |
21.2
|
22.0
|
-1.2
|
| 体重 |
56.0
|
52.0
|
-4.0
|
| 体脂肪 |
30
|
27
|
-3.0
|
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所 見
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| 東洋人に多い、俗に洋ナシ型と呼ばれる下半身に皮下脂肪のつきやすい肥満体型。不規則な食生活や、夜食の摂取も重なり、食事量は少ないが、栄養分を摂取しやすい太りやすい習慣となっている。栄養バランスも、余り良くない状態。骨盤の歪み・低体温・運動不足もあり、血液・リンパ液の循環もも思わしくないようである。
<主訴> 肩コリ・腰痛・下肢のムクミ・冷え症・便秘 |
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| 顔面(皮下脂肪・ムクミ関連) 29歳女性 アルバイト 愁訴の発生時期⇒数年前 |
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測定部位
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施術前
|
施術後
|
差異
|
| 頬部脂肪厚 |
2.0
|
1.7
|
-0.3
|
| 頚部脂肪厚 |
2.2
|
1.8
|
-0.4
|
乳様突起水平線
差異 |
0.7
|
0.1
|
-0.6
|
| 口角水平線差異 |
0.3
|
0.1
|
-0.2
|
|
|
|
所 見
|
| 頚部〜鎖骨リンパ液の循環不良の兆しがあり、頬〜顎〜首にかけて、ムクミ・脂肪がめだつ。本来の小さい顔が、腫れているように見える。頭骸底と頚椎1番に歪みがあり、正中線の右半分が高く、左側が低くなっている。
<主訴> 顔のムクミ・二重アゴ・首コリ・肩コリ・冷え症・のぼせ症 |
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| 顔面(エラ張り・タルミ関連) 22歳女性 会社員 愁訴の発生時期⇒中学生 |
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   |
|
測定部位
|
施術前
|
施術後
|
差異
|
| 頚部脂肪厚 |
0.9
|
0.6
|
-0.3
|
| 下顎横断線差異 |
5.3
|
5.0
|
-0.3
|
|
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|
所 見
|
| 下顎骨(エラ)が張り、頬〜顎にかけて顔面のタルミを呈す。頭骸底と頚椎1番に歪みがあり、顔面正中線より右半分が、やや、前方に回旋しているが、顔面左右の高低差は、殆ど呈さず。 <主訴> アレルギー性皮膚炎・にきび・顔のムクミ・首こり・肩こり・冷え性・不眠症 |
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| 顔面(顎関節・ゆがみ関連) 22歳女性 アルバイト 愁訴の発生時期⇒中学生 |
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   |
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|
測定部位
|
施術前
|
施術後
|
差異
|
顔面正中線差異
(上顎・下顎)
|
1.5
|
0.6
|
-0.9
|
| 口角水平線差異 |
0.4
|
0.2
|
-0.2
|
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所 見
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| 学生時代に、アゴが外れたが、医療機関に掛からず、そのまま放置。頸部と下顎の正中線が合わずに、アゴが大きく右に変位したままの状態が、ひどくなる。開口すると関節円板周辺部で異音がし、顎関節突起が張り出す。左右の口角に高低差を呈す。本来の咀嚼ができないようである。頚椎の歪みもあり、首の負担がある。
<主訴> 顎関節症・偏頭痛・首コリ |
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美健カイロプラクティック 大阪市福島区福島5-6-38ラグザ大阪レジデンス13F(1305) ホテル阪神東隣り
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◆ 交通アクセス ◆ JR環状線/JR東西線/阪神線「福島」より1〜2分 地下鉄「西梅田」/京阪線「渡辺橋」より5分 「大阪梅田」より8分
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